実は女の子だったのです ― 2025-06-21 16:57:03
今週もなんだかバタバタと忙しい1週間でした。別に仕事場に出掛けてはいないのですが、日本語の先生役と、もちろん普段と同じ様に在宅で仕事をしていたわけですが、その仕事がちょっと多くて、あまりのんびりできない状況でした。でも、これって仕事をしている限り当たり前の事なんですよね。
そして、いまだによく理解出来ていないのですが、とある所から転職のお誘いがあって、面接がありました。この歳になって転職?!嘘じゃないの?って気分なのですが、でも確かに面接があって、その結果は次の面接に進むと言う結果になり、そのせいもあってなんだか気持ちがバタバタしていたのです。
まぁ、そんな事があった週だったのですが、ちょっとびっくりなことがありました。
我が家の羽衣セキセイのつむじちゃんですが、ずっと男の子だと思い込んでいて、ただ、男の子にしては鼻のところがブルーにならないので、もしかして亡くなったセキセイインコの子の様にどこか病気を患っていないだろうかと心配していたのですが、なんとある朝起きてみると、小さな卵が鳥籠の中にありました。なんと、なんと実は女の子だったのです。
これまで、ずっと男の子と思い込んでしまっていて、もしかして可哀想な事をしたんじゃないかと心配になりました。
でも、無精卵とは言え、頑張って産んだのですね。思わず「お疲れ様。頑張ったね。」と声をかけてあげたくなりました。
その後、卵は産んでいませんが、もしかしたらまたそのうち朝起きたら同じことがあるかも知れません。
卵を産む鳥さんの気持ちはよくわかりませんが、女の人が赤ちゃんを産むときのつらそうな光景がなんとなく目に浮かんで、きっと鳥さんだって大変なんだろうなと思ってしまいます。
あの小さな体で、その割に大きな卵を産むのって、男の僕には全く理解出来ない厳しい世界なんだろうと思います。
本当に頑張ったな、つむじちゃん。
そして、いまだによく理解出来ていないのですが、とある所から転職のお誘いがあって、面接がありました。この歳になって転職?!嘘じゃないの?って気分なのですが、でも確かに面接があって、その結果は次の面接に進むと言う結果になり、そのせいもあってなんだか気持ちがバタバタしていたのです。
まぁ、そんな事があった週だったのですが、ちょっとびっくりなことがありました。
我が家の羽衣セキセイのつむじちゃんですが、ずっと男の子だと思い込んでいて、ただ、男の子にしては鼻のところがブルーにならないので、もしかして亡くなったセキセイインコの子の様にどこか病気を患っていないだろうかと心配していたのですが、なんとある朝起きてみると、小さな卵が鳥籠の中にありました。なんと、なんと実は女の子だったのです。
これまで、ずっと男の子と思い込んでしまっていて、もしかして可哀想な事をしたんじゃないかと心配になりました。
でも、無精卵とは言え、頑張って産んだのですね。思わず「お疲れ様。頑張ったね。」と声をかけてあげたくなりました。
その後、卵は産んでいませんが、もしかしたらまたそのうち朝起きたら同じことがあるかも知れません。
卵を産む鳥さんの気持ちはよくわかりませんが、女の人が赤ちゃんを産むときのつらそうな光景がなんとなく目に浮かんで、きっと鳥さんだって大変なんだろうなと思ってしまいます。
あの小さな体で、その割に大きな卵を産むのって、男の僕には全く理解出来ない厳しい世界なんだろうと思います。
本当に頑張ったな、つむじちゃん。
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