先週はちょっぴり忙しい週でした ― 2025-07-20 17:18:57
3連休の中日です。朝から暑いです。
もちろん、梅雨明けしたので、毎日暑いのはやむを得ないとは言えますが、それにしても暑いですね。
土曜日の午後、ちょっと散歩がてらに児童公園に行き、近くにあった自販機で冷えたお茶を買いました。すると、そこにお爺さんが現れたのですが、今時珍しいステテコ姿で、僕に「毎日暑いね〜」と声をかけて来ました。全く見知らぬ人でしたが、僕も思わず「暑いですね〜」と応えました。ただそれだけの会話でしたが、何だか少しほっこりしたのです。暑くて堪らず買ったペットボトルのお茶でしたが、そのお茶も少し気分を変えてくれましたが、お爺さんにもちょっと癒された感じでした。
さて、その先週は、今月になって最初のフルートレッスンがありました。
いつものように、ガリボルディの練習曲から始めましたが、実はこの練習曲、すっかり練習をサボっていて、久しぶりに吹いたのですが、まあまあと言って良かったのか、でもまだまだだよなぁとも思いつつ、先生に指摘されたところを直しながら吹きました。2度ほど吹いて、まあほぼ合格ということになったのですが、一応次回までに練習をしておいて、次回のレッスンで最終判断されることになりました。
これが終わるとガリボルディの練習曲20曲を終わることになります。その次もまだ練習曲は続けたいので、先生からまた練習曲集を推薦してもらいます。
そして、課題曲のシュターミッツの三楽章ですが、ところどころ早いテンポの早い運指の部分があり、そのスピードにどうしてもついていけないので、全体を少しゆっくり目で演奏することになりました。なんとも悔しいですが、やむを得ません。何しろ残すところ3週間しかありません。これだけ練習を続けて来てもこの程度ですから、この3週間で一気にスピードについて行けるようになるとは思えません。悔しいけれど、やむを得ず、先生のアドバイスに従うことにしたのですが、正直ちょっと落ち込んでもいました。
そして、土曜日は尺八のレッスンもありました。
おいおい、フルートの発表会が近いと言うのに、尺八かい?と言う感じではありますが、これがやめられないのですね。
この日は、これまでやってきた「瀧落としの曲」を2回吹いてこの曲は卒業になりました。本当に大丈夫?って気もしますが、師匠がさらに先に進もうと言うので、その次の曲を教えてもらったのです。
その曲は「下がり葉の曲」と言うやはり琴古流の古典本曲でした。1度師匠の演奏を聴いてから、この日は途中まで試しに吹いて終わりましたが、全体で約9分程度の曲で、これもまた大変そうです。
次回、2週間後までに少し一人で練習して、しばらくはこの曲を練習することになりそうです。
まあ、その前にフルートの発表会があるので、ちょっとフルートに比重を移す必要がありますが、どこまで頑張れるかな。。。
いやいや、頑張らないとダメでしょう。。。それにしても緊張する。
もちろん、梅雨明けしたので、毎日暑いのはやむを得ないとは言えますが、それにしても暑いですね。
土曜日の午後、ちょっと散歩がてらに児童公園に行き、近くにあった自販機で冷えたお茶を買いました。すると、そこにお爺さんが現れたのですが、今時珍しいステテコ姿で、僕に「毎日暑いね〜」と声をかけて来ました。全く見知らぬ人でしたが、僕も思わず「暑いですね〜」と応えました。ただそれだけの会話でしたが、何だか少しほっこりしたのです。暑くて堪らず買ったペットボトルのお茶でしたが、そのお茶も少し気分を変えてくれましたが、お爺さんにもちょっと癒された感じでした。
さて、その先週は、今月になって最初のフルートレッスンがありました。
いつものように、ガリボルディの練習曲から始めましたが、実はこの練習曲、すっかり練習をサボっていて、久しぶりに吹いたのですが、まあまあと言って良かったのか、でもまだまだだよなぁとも思いつつ、先生に指摘されたところを直しながら吹きました。2度ほど吹いて、まあほぼ合格ということになったのですが、一応次回までに練習をしておいて、次回のレッスンで最終判断されることになりました。
これが終わるとガリボルディの練習曲20曲を終わることになります。その次もまだ練習曲は続けたいので、先生からまた練習曲集を推薦してもらいます。
そして、課題曲のシュターミッツの三楽章ですが、ところどころ早いテンポの早い運指の部分があり、そのスピードにどうしてもついていけないので、全体を少しゆっくり目で演奏することになりました。なんとも悔しいですが、やむを得ません。何しろ残すところ3週間しかありません。これだけ練習を続けて来てもこの程度ですから、この3週間で一気にスピードについて行けるようになるとは思えません。悔しいけれど、やむを得ず、先生のアドバイスに従うことにしたのですが、正直ちょっと落ち込んでもいました。
そして、土曜日は尺八のレッスンもありました。
おいおい、フルートの発表会が近いと言うのに、尺八かい?と言う感じではありますが、これがやめられないのですね。
この日は、これまでやってきた「瀧落としの曲」を2回吹いてこの曲は卒業になりました。本当に大丈夫?って気もしますが、師匠がさらに先に進もうと言うので、その次の曲を教えてもらったのです。
その曲は「下がり葉の曲」と言うやはり琴古流の古典本曲でした。1度師匠の演奏を聴いてから、この日は途中まで試しに吹いて終わりましたが、全体で約9分程度の曲で、これもまた大変そうです。
次回、2週間後までに少し一人で練習して、しばらくはこの曲を練習することになりそうです。
まあ、その前にフルートの発表会があるので、ちょっとフルートに比重を移す必要がありますが、どこまで頑張れるかな。。。
いやいや、頑張らないとダメでしょう。。。それにしても緊張する。
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